京つう

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Posted by 京つう運営事務局  at 

2008年04月27日

「観光」と「お風呂やさん」の共通点

 お風呂屋さんにいったとしょう。少し足をにゅるりと延ばしてスーパー銭湯へ行ったとしよう。確かに広くて設備もと整っていて開放感があるけれど曜日や時間帯によっては超満員で、湯船にゆっくりつかる事すらままならなかったりする。そ~すると魅力も半減。

 かたや近くの銭湯も、確かに時間によっては混むだろうけれど、時間によっては「独り占め状態」に当たることもある。設備の類はスーパー銭湯に比べて充実とはいえないものの、必要十分条件は整っているし近場だろ車を出さずにすむこともあるので、酒だって飲んで帰れるわけだ。

 銭湯を独り占め状態で使って、酒飲んでいい具合でのんびり帰るのと、車で遠でして、ギュウギュウ詰めで身体を洗って、酒も飲まずに車で帰るのとどっちが「のんびり、ほっこりと充実した時間をすごしているのか?」となると考えるまでもない。

 いわゆる観光も同じでね、「有名だから~、で来たけれど人の背中しか見えなかった、けど来た甲斐あったわ~」というのは単なる負け惜しみ。観光の目的は多々あれど基本は「ささやかな非日常世界」で心身をリフレッシュする事であって、ギュウギュウ詰めの場所へなおさら詰まりにゆくことではない。

 ネコも杓子も京都に来るけれど、9割以上の人がいわゆる「カタログ観光」でカタログ雑誌を見て、ギュウギュウ詰めになって京都へきて、カタログ通りであることを確認してギュウギュウ詰めになって帰る。そこに自らの価値観なんて存在しない。マスコミに踊らされているだけであり、またカタログなしで冒険する気持ちがない、いわゆるマニュアルがないと(いゃ、あっても)何もできない世代の他人任せの価値判断だ。

 私は始めて「黒谷」さんに出会ったのは、自転車乗りのオフでとった宿にて、朝早く目が覚めてちょいと散歩でも~と思ってふらふら歩いて岡崎神社の背中にでかいお寺さんがあるや~んで、感動してしまい、あとでそれと知ったというお話なのですが、ここには「結果として有名所に入ったンだけれど、発見する感動」がささやかながらあるんだよね。

 カタログを見てあれ~ここら辺にこれが~ と探すのではいわゆる「テレホンパンチ」で感動もすくない。それよりもふらふら歩いて意外なところに意外なモノを発見するほうが「不意打ち」を食らった形になるので感動もひとしお。

 今の稼ぎ業についた理由の一つに「ウチの社を将来、どう展開するのか?」といったことを考えることが目的のひとつだった訳ですが・・・・こうして自分の言葉にすることによって、どうしたいのか? の答えが出せたような気がする。

 ウチの社の将来は、ギュウギュウ詰めのスーパー銭湯にはしない。ちょっと時間があったら足を延ばしてもいいかなぁ~ 境内で俳句でもひねろうか? 絵手紙書いてみようか? 自然観察して遊ぼうか? 行ったら数人、似たような人も着てるだろうしなぁ~ なんて、ゆっくりと心を遊ばせることができる社として親しまれるようにしたいなぁ。

 そして、この稼ぎを辞めて、仕事を立ち上げる内容は、ウチと同様の思いを持つ社寺と連携して、社寺を再発見することによって地元を再発見する地域活性化をおこなう事を事業とする会社なのだ。NPOじゃ制約がありすぎるし、ボランティア=自己満足に陥りがちなので、結果は出しにくい。箱物の類を作ることが習慣になってしまい、そこから脱却できない行政には期待できないからね。

 ず~っと前からなんとなく感じていたことだけれど、自分の言葉にできたことがなんとなく嬉しい。
これで、今の稼ぎについた目的の4分の1が達成できた。次は目的の活動ができるだけの知識をしっかりと身につける。今の会社とのシガラミを切る。 そして再度、起業に挑戦だ。

今まで何度もチャンスはあったけれど、チャンスは動けばすぐに見つかる。しかし充分な準備もせずにチャンスに乗っかろうとしたのが今までの失敗の最大の原因だったんだろうな。

やっと1/4できれば来年春には1/2までもってゆけるかな?
  


Posted by 淀の生頭  at 10:17Comments(0)日々是発見

2008年04月27日

ガリガリ君と呼ばないで~

アイスキャンデーの話ではない。いわゆる自損事故をウチの営業所では「ガリガリ君」と読んでいる。いわゆるスラングである。自慢じゃないンですが、私ゃ先日のガリガリ君で当グループで事故率NO,1になりました。

 ホント自慢にならない。と、いうか・・・・・この「稼ぎ」辞めたら? と言いたくなる始末ではありますが、・・・困ったことに私の事故は非常に中途半端な事故が多くて、ガードレール、電柱、縁石(別名、イケズ石)等に当たることはあっても、車やバイク、自転車、人に当たったことが無いのが自分でも不思議だ。

 これは、不幸中の幸いといっていいのかどうか、よく判らないのだが、ハインリッヒの法則とかそ~いうものに照らし合わせると、ボチボチ大きな事故をしても不思議じゃないのだが・・・・・空車で、あっちでバンパーを擦り、こっちでバックで電柱に接触して~で、しょ~もない事で損をしている。

 そりゃ、他にも「センターラインをはみ出してきた車」と当たったとか、「狭い道で駐車していた単車が、いきなりバランスを崩して倒れこんできて、私の車のドアをつぶした」とか、いわゆる「お釜」を「コツン」と掘られた程度の経験もあるもののそれらは「相手の問題」というめったにない裁量で、私に対するペナルティは課せられなかった。

 入社して約1年10ヶ月で12回の事故件数はないと思う。嘘でもプロのドライバーだ。(嘘かもしれないけれど・・・えっ??)しかし、これは、はっきり言って、他人の分まで自分のところへ事故が来ているとしか思えない(苦笑)しかし、かかし、その事故の度、私の営業時間は減り、ペナルティで会社からは給与を減らされ、場合によって、はその辺のフリーターより低い給与で甘んじなければならないのが、この稼ぎの宿命でもある。

 正直、嫁さんがいたら、笑って済まされない。尻に引かれる程度のお話じゃあ済まなくなってるハズだ。

 と、言うわけで過日、全営業所から「今月のガリガリ君」が某運転教習所に集合しての教習とあいなった。今回は約30名、私はガリガリ横綱としての参加だが、当然、大関や小結もいる。他はもっと破損規模の大きい自損事故者なんかが混じっている。これって歴代の仮面ライダーが集合するお祭になんとなく似ている。

 ほぼ一日、代わりべんたんで、狭路に見立てたコーンをくぐる。、前進、バックで死角になって見えないコーンギリギリに寄せる。スラローム前進と交代でタイムを計る、交差点で飛び出しを想定して、1秒で車がどう反応するか(できるか)40km以上の速度で(ノーブレーキ)でカーブを曲がるとどんなGがかかるかetc,etc,教習所のコースでも恐怖を感じるカリキュラムなんぞもありまして教習終了。

 そ~言えば、仮面ライダーも強力な悪役を退治する際には、特訓してたよなぁ~・・・・ホント京都は狭路が多すぎる。幹線道から外れたらすぐ狭路だ。一通はまだ走りやすい。その辺の一通より狭い道でも一通になっていない道も五万とある。そこへ入って~と言われたら、入るのも仕事。自分を自分で追い詰める側面も多々あるものの、私の場合はイラチせずに落ち着いて操作すればかわせられたンだろうなぁ~としみじみ思う。
 しかし、その瞬間は必至なんだけれどね・・・・・要はどこか心理面で焦るから、見落としや操作ミスが発生してガリガリ横綱になってしまうんだ・・・・さぁ、せめて1年は無事故で走って、ガリガリ横綱の汚名を返上いたしましょう。(でも、道は長くて狭いぞ・・・・
  


Posted by 淀の生頭  at 05:01Comments(0)日々是苦労

2008年04月19日

雨なんか嫌いだ・・・・・

  この「稼ぎ業」は世間では「雨が降ったら儲かる」と思われている。実際、他社はきっとそうだろう。いわゆる「傘がわり」に乗る人が増えるからだ。しかし、当社は違う。GPSでの配車が元々多いことに加えて、「傘がわり」の手上げが増える。しかしそれ以前の問題として、今は「修学旅行」のピーク。常時100台前後の車が修学旅行用に貸切されているので、大雑把に言えば通常800台での稼動が700台の稼動になる。加えて上記の事情で「実車率が上がる」となるとどうなるか?

 GPSでの配車の際に、「お迎えの距離が長くなり、お供の距離が短くなる傾向」が強くなる。タクシーは「距離を走っていくら?」と思われがちだが実は「時間でいくら?」の仕事なのだ。なぜなら、ドライバーは出庫時から入庫時までという時間の縛りがあるのであって、そのうち何時間乗車していただくのか? が勝負なのであって、距離は後からついてくるのである。事実「観光などでの貸切」は時間換算である。

 一昨日の雨の日はえげつなかった・・・・・・上記の条件が見事に当てはまり、七条新町から六道珍皇寺までお迎えに向かったり、国道十条から稲荷駅までお迎えに行ったり・・・・当然、道は混むし、時間指定はなされている(それで1メータだったりする)ので、正直、稼ぎにならない。

 私は毎朝、AM5:30ni出庫するので11:00までに休憩することにしているのだが、休憩できたのが13:30頃だ。しかも無理やり入っ てきたGPSを「ボチボチ飯くわしてくで~」と頼み込んでとった休憩である。16:30には入庫する私だ、しかも営業所が南の果てなので、市内からは60分程度は見込まないといけない。
 ドライバーの60分以上の休憩は国土交通省からの指示であって違反すると査察が入った際にえらいことになる。つまり私の場合、どんなに遅くとも13:30頃から休憩を取っておかないと、国土交通省の査察に引っかかることになちかねないのだ。

 飯くってさぁ・・・・と思って車に戻るとGPSの画面に「休憩解除してGPS配車に協力してください」とのメッセージが入っている。コールセンターに怒鳴ってやろうかとも思ったが・・・・「すんません」の一言で終わるのが目に見えているのでやんぺにした。

 タクシードライバーは喫煙率が高いといわれるが、それも頷ける話だ。ストレスたまって仕方ない・・・・・・こまで書いたら何処の会社かわかっただろう(多分)  


Posted by 淀の生頭  at 07:05Comments(0)日々是不毛

2008年04月06日

海住山寺へ~

そ~言うわけで、今、私の足は煙を吐いている。別に足でタバコを吸う訳ではない。千年灸が烽火をあげているのである。
もくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもくもく・・・・・・・・・ど~だ、少しはこの現状を理解してもらえるだろうか?

 キャサリン号は先週簡単にチェックしておいた。空気圧とチェーンの清掃。前ディレーラーのワイヤーがいかれて変速できないようだが、まぁ木津までなら大丈夫だろうということにしてレッツごー
 ウチの表参道の桜を愛でて、お隣地区の地蔵禅院と玉川の桜を愛でて、泉橋寺の日本一でかいお地蔵さんにご挨拶をして、木津駅へ。駅で自然観察指導員の面子と合流、駅からタクシーで国分寺跡へ。
 ここでしばらく原っぱ遊び(笑)オオイヌノフグリ、タンポポ(ニホン・セイヨウ)、スズメノテッポウ、ススメノヤリetcでいいおっさん&おばさん連中が童心にもどって遊ぶ。そしてちんたら歩きながら第一関門? 加茂神社。加茂町の加茂神社である。一説には賀茂氏の出身地であり、その大元とも聞き及んだが、その割には一間くらいの小さな祠。しかし参道前の桜は、人気もなく我々が占領状態。そこから海住山寺までの裏参道の細道を登る。
 道中、ミツバツツジが咲き、足元ではドングリが発芽していたりして、春の息吹が楽しめる道中でありました。そして細道を抜け出るとそこに国宝五重塔。境内の見晴らしの良い場所で弁当を広げて、本番の打ち合わせ。(私ゃ本番には参加できないけれど)。そして下山、仏さんに参拝できなかったのが残念だったけれど場所も覚えたし、次回はキャサリン号で来ることを誓おう!!
 しかし、昨日は宇治の中ノ島に7万5千人が詰め掛けたそうだが、そんなギュウギュウ詰で桜楽しめたんだろうか?? 一言「馬鹿」といってやろう。こっちとら、他に数組の家族連れと、JRのハイキングのグループだけで、閑散としてのんびり桜が楽しめました。郊外に出るのが大正解ですね。  


Posted by 淀の生頭  at 18:21Comments(0)日々是発見

2008年04月06日

桜渋滞~他府県ナンバーなんか嫌いだ~

 昨日、今日と京都市内ではお花見のピーク。明日には雨が降るとの予報もあって市内の一部は大渋滞。昨日はいわゆる観光地に車が集中して、二条城を除いた堀川通り(堀川は時頃から五条、四条あたりから南行が渋滞始まる)堀川通りから西の四条通などはガラガラに空いている。

 何のことはない、車で行楽に来る馬鹿が後をたたないのだ。百歩譲って近畿圏の車はしゃ~ないか? と思わないではないが近畿圏外の車も目立つ。熊本、浜松、静岡、多摩、岡山、室蘭、飛騨etc。これらはここ数日私が市内で見かけたナンバーだ。
 京都の人間に言わせると、はっきり言って馬鹿だ。いくらカーナビが上等になっても京都の細い道が急に太くなる訳じゃないし、駐車場が急に広くなる訳でもない。なんだったかな?過日読んだ京都観光の論文集で「京都を廻る際、自家用車では1日に2~3箇所だが公共交通を使えば3~4箇所は廻れる」といった統計がレポートされていた。要は渋滞を作って、駐車場に並んでいる間に1箇所余分に廻れるのだ。

 加えてた府県ナンバーは京都の交通規制のややこしさをしらないし、標識を確認せずに車を転がす。日中の四条河原町で右折してみたり、四条の富小路界隈でUターンしてみたり一方通行を逆送してみたりと、やりたい放題。事故らないのが奇跡だ。

 昨日の観光担当者が預かった伝票を見てゲッソリした。清水寺12:00着というのが入っていた。これは馬鹿みたいに込む。朝一番にうんざりした顔をした。

 桜なんて日本中、何処にでもあるのになんで京都なのか? 渋滞作ってお庭に入っても人の背中にまぎれた桜見てるのか何見てるのかわからないでしょ。しかも境内でたら三歩で忘れるんじゃない?

 単なるブランド信仰で京都に排ガスばら撒きに来るのは止めてもらいたい。車で来たら酒も飲めないでいしょ? 観光ってギュウギュウ詰めになって来て楽しめているの? 

 私ゃこの季節の楽しみは、城陽酒造の酒とちょっとしたツマミでウチの社の桜を独り占めできて嬉しいンだけれどさ。人気の少ない近場の桜をのんびり眺めるほうが贅沢だと思うんだけれどね。

 ネコも杓子も車で京都、ギュウギュウ詰めになりに来て、しんどい思いをして、長時間運転して疲れて明日からまた仕事。賢い人のする事じゃないよね。
 私が京都を廻るなら、車じゃなくて自転車で廻るよ。KCTPの社長は知ってるけれど、この季節は自転車予約がないと借りられないって言うほど盛況らしい。排ガスの谷間を走るのはキツイけれど渋滞する車を尻目にしゅ~と走ると行楽地じゃなくとも綺麗な桜は見つかるし、面白いアイテムも街角に発見できる。

 渋滞作ってカタログの確認して、何が嬉しいのかね? 
 ちなみに私は本日、お休み。これから自然観察指導員の面子で海住山寺へ向かいます。
 木津駅までは愛車、キャノンデールのキャサリン号で、ポタリングとしゃれ込みます。そう、実は私、元々は自転車乗りだったりするのだ、知らなかっただろう~  


Posted by 淀の生頭  at 07:07Comments(0)日々是馬鹿

2008年04月03日

最後の一線を越えたような気がする・・・・・・・

  「お客様、ありがとうございます。いゃ~助かりましたわぁ。実はウチ、晩酌が給与相場制でしてね。稼ぎがいい月はそれなりにエエ酒飲ませてくれるんでえすけれど、稼ぎが悪いとペットボトルの焼酎になりますねん。おかげさまで、こないだからもう3ヶ月ほどペットボトル飲んでるんですけれど、なかなか減りませんねん。しかも、同じくらいの割合でお湯割りにしてるつもりなんですけれども、なんかだんだん薄いような気がしてきたんで、嫁に『ひょっとして、水増ししてへん?』ってたんねたら『ばれた?』ちゅて返されてねぇ・・・・・腹立ったさかいにね、化粧に使うパフありますやろ、あれを高野豆腐といれかえといたりましてん。そしたら、その日、家かえったら『ニッコ~』て、なんかいやらしい笑顔で迎えてくれますねん。口元笑ろぅてますけれど、目ぇ笑ぅてませんねん。『今日はあんたの好物よういしたるで~』て言いおるねん。 私、刺身で一杯やんのが好きでね、まぁお刺身のエエのんがあったら、多少酒がエチルアルコールででも我慢できますねん。それが、テーブルに着いたら高野豆腐の炊いたんが大鉢に山盛りにしてr『ど~ん』っておいてますねん。 私、ちょっとひるんでしもてね、固まってたら『あっそうそうお刺身だすわ』って言うて、ちくわの輪切りだっしょってん。私それ見て『これ何』って尋ねたら『お刺身』って言いおるから『何の?』って尋ンねたら『ちくわ』って返しやがる。『元は魚やしおいしいで。』って言われて、そのマンマやったら悔しいから『せめてきゅうり入れといて』って返したんですけれど、悔しいでしゃ~ない。

 と、言う創作小話でお客様を笑わしていたのだが先日、めでたくペットボトルの焼酎を購入してしまった。確かに医者からは「飲むなら焼酎がいちばんいいよ(糖分がなく、プリン体も入っていない)」といわれて、4Lボトルを購入、約1ヶ月持ちました。つまり一ヶ月の酒代が3千円程度になった訳だ(外で飲む分は省く)加えて、梅酒も続けているが、最近は梅酒に「酢」を20mlほど入れていたのだが、本日つい出来心で「養命酒」に手を出してしまった。

 そして本日よりスタミナドリンクは「梅酒マグカップ1杯分+養命酒20ml+酢20ml」となりました。いゃ~困った話、梅酒飲まない日が2~3日ぐらいなら、翌朝すっきりなのですが、4~5日目になると朝が辛くなる。こうして「おっさん」が深く濃く味わい深くなっていくんだろうなぁ~嫁さんいないのに・・・・・・

 さて、このネタ聞いたことがある人は手ぇあげて!

 合掌


  


Posted by 淀の生頭  at 18:59Comments(0)日々是馬鹿